~ パートナーシップセミナーWGの活動概要 ~

 ■□ 最新のお知らせと、情報交換の場

       
 パートナーシップセミナーWG (ブログ)

  ■□ パートナーシップ セミナーワーキンググループは、日本とアフリカに於いて、日本の対アフリカ援助に関する
     セミナーを開催し、アフリカ市民社会と情報を共有し協調関係を構築す ることによって、アフリカ社会に根付く
     より良い日本の援助の実現を目指します。
     また、アフリカ市民社会と日本の援助に関する情報を共有し、将来の協調関係を構築します。
       ►  アクションプラン

       ►  
第1回 援助セミナー会合記録

<パートナーシップセミナー報告書

■□2008年1月22日 エチオピアにおけるエチオピア・日本パートナーシップセミナーの報告

 セミナーWGは、2008年1月22日に、エチオピアのアディスアベバで「エチオピア・日本パートナーシップ・セミナー 」(エチオピア最大のNGOネットワーク組織Christian Relief and Development Association(CRDA)、在エチオピア日本大使館、JICAエチオピア事務所との共催)を開催致しました。報告書が完成しましたので、ご覧下さい。
なお、本セミナーに参加した約30団体のローカルNGOが、同地を訪問した森元総理へ要望書を提出しております。そちらも合わせてご覧下さい。

  報告書 "2008年エチオピア日本パートナーシップセミナー報告" (pdf)

  要望書 "2008年1月30日提出:市民社会の要望書(アドボカシーワーキンググループのページへ)


■□2007年6月ドイツ2008サミット オルタナティブ・サミット アフリカ・日本市民社会 ワークショップ報告(於ドイツ) 

  2007年6月、ドイツにおいてG8サミットが開催されました。市民社会は、これと平行して「オルタナティブ・サミット」を開催しました。
  6月6日(水)、このオルタナティブ・サミットにおいて、C-CfAは、アクション・エイド・インターナショナルの支援のもと、TCSFとともにワークショップ「"Partnership for Africa towards 2008 TICAD:how can Africa, International and Japanese civil societies create effective partnership for achieving pro-poor policy in Africa towards 2008?”」を開催いたしました。

► プログラムはこちらからご覧ください。

► 報告書はこちらからご覧ください(PDFファイル)。


■□2006年度 エチオピアおよびマラウイにおけるパートナーシップセミナーの報告(2007年5月25日発表)

 セミナーWGは、外務省とJICAのご協力のもと、2006年10月にエチオピアにおいて、また2007年1月にマラウイにおいて、現地NGOと共催のパートナーシップセミナーを開催しました。 報告書が完成しましたので、ご覧下さい。

  報告書 "2006年度パートナーシップセミナー報告(エチオピア・マラウイ)" (pdf)


■□2007年3月22・23日「TICAD持続可能な開発のための環境とエネルギー会議 市民セッション」開催(於 ケニア、ナイロビ)

TICADの歴史において初めて、市民社会が「TICAD持続可能な開発のための環境とエネルギー会議」において再度イベントを開催しました。この市民セッションにおいて、TCSFとアフリカのNGOは、下記の宣言を採択しました。

   [プログラムと概要]
      TICAD環境会議市民社会セッション(PDF)

   [当日発表されたプレゼンテーション資料]
      Access to Energy for the Poor - Practical Action: Energy Service for the Poor (PDF、1159KB)
      Access to Energy for the Poor : the Case for Investing in Forestry and Farm Forestry (PDF、83KB)
      Global Climate Change & Poverty: A Challenge to Energy Security in Africa (PDF、1695KB)
      Renewables for Poverty Reduction in Africa (PDF、2190KB)
      Proposal of Obscure Design for Concentrator Type Solar Cookers (PDF、217KB)

   [当日採択された宣言]
      Statement of Civil Society (pdf)

   [全体の報告書]
      市民社会の視点からの報告(pdf)

 

■□2005年度 モザンビークにおけるパートナーシップセミナーの報告

 TCSF設立以来、セミナーWGはさまざまな勉強会を重ね、外務省とJICAのご協力のもと、2005年8月3日に 第1回セミナーをモザンビークにて開催し、その報告書が完成しました。

日本とモザンビークの市民社会や両者の関係について、また日本の資金へのアクセス改善と将来の協力についてまとめてあります。
添付資料の大使館やNGOに行ったアンケート結果もあわせてご覧ください。  ►  詳しくはこちら

  英文報告書 "Mozambique and Japan Civil Society Partnership Workshop Report" (pdf)
  パワーポイント画面(英文): Better access to development fund from Japan: How can it be achieved?(pdf)


  ■□ 活 動  記 録

 【2006年】
  ・10月26日 会合 議事録 (エチオピアセミナー報告会 兼 セミナーWG10月会合)

  ・9月13日  会合 議事録 (白書WGとの合同会合:エチオピアセミナー、白書第2号ほか)

  ・3月21日  会合 議事録

  ・2月13日  会合 議事録

  ・1月14日  会合 議事録    添付資料(1) 海外調査日程表   添付資料(2) パートナーシップ・セミナー  チェック項目

 【2005年】
 ・10月8日 会合 議事録

 ・6月25日  会合  議事録 
          添付資料  (1)NGOをめぐる国際潮流  (2)モ ザンビークCSOセミナー

  ・3月13日  JICA「草の根技術協力」 勉強会 

    英文 JICA's Grassroots Technical Cooperation (13th March 2005)

  ・1月30日  会合  議事録

 【2004年】
  ・12月19日 会合  議事録

  ・11月7日  勉強会 外務省無償資 金協力 課 間瀬事務官

          英文 Grass-Roots -Human Security Fund of the Japanese Government (7th Nov 2004)

  ・10月30日 勉強会 [ モザンビークにおける「市民社会」の歴史と現状]

 ■□ インタビュー 報告

  ► 人間の安全保 障基金 (国連)に関するインタビューを実施。

   ・ 2005年1月25日  UNDPに て 
 
   ・ 2005年1月18日 外務省にて  
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