アフリカアラート・ワーキンググループ

アラートワーキンググループでは、『アフリカ・アラート通信』を発行しています。

「アフリカ・アラート通信」創刊号:2005年2月発表
正式な「アフリカ・アラート通信創刊号」を 3ヶ月に1回発行予定。

※アラート通信とは、日本にあまり情報が入ってこないアフリカで現在、生じている諸問題について、
(1)緊急、(2)アフリカNGOの生の声、(3)日本の政策、(4)在日アフリカ人の声、
というコラムに分けて、日本の皆さんにお伝えするニューズレターのことです。
「より現場の民衆に近い視点」で取り上げていきたいと考えています。

アフリカ アラート
〜アフリカ・アラート情報を発信しています〜
  アフリカNGO/CSOアラート(ブログ)  最新アラート情報の発信と、情報交換の場。


  『アフリカ・アラート通 信』 アラートWG発信のアラート通信詳細版

  2006年11月発行 『アフリカ・アラート通信 (第6号)』 (PDF)  

      主な内容: コンゴ民主共和国における民主的選挙 ―勝者なき選挙―
             GMO(生物の遺伝子組み換え)は食料危機を救えるか
             国際援助団体による自然災害資金援助


     2006年7月31日発行 『アフリカ・アラート通信(第5号)』 全文12頁(PDF)

     主な内容:コンゴ民主共和国−選挙をめぐる混乱
            多国間債務救済イニシアチブ(MDRI)の現状と課題
            ケニア食料危機のその後
            国際シンポジウム:「日本のODA は世界の貧困を救えるか?」開催報告

      2006年5月発行 『アフリカ・アラート通信(第4号)』 全文16頁(PDF)  

       → 『アフリカ・アラート通信(第4号)』 〜 ダイジェスト版〜  

     主な内容:TICAD平和の定着会議参加報告、および報告会
            ジンバブエにおける強制排除事件
            東アフリカにおける干ばつ被害
            アフリカCSOアラート:ケニアにおける食料危機


     2006年2月「アフリカ・アラート通信 号外(TICAD平和の定着会議)
      主な内容:会議概要、NGOからのメッセージほか。

     2005年12月発行 『アフリカ・アラート通信(第3号)』 全文13頁(PDF)
      主な内容:1.スーダン・ダルフール危機
             2.スーダン難民キャンプ(チャド)の状況
             3.エチオピアにおける選挙結果をめぐる衝突事件、マラウイ現地情報ほか。


    2005年7月発行 『アフリカ・アラート通信(第2号)』 全文(PDF)

      → 『アフリカ・アラート通信(第2号)』 〜 ダイジェスト版〜

      主な内容:1.スーダン西部(ダルフール)で続く戦争
              2.アフリカの声に耳を傾けて!G8サミット(債務帳消し)&遺伝子組み換え作物
              3.G8サミットに向けて

    2005年2月発行 『アフリカアラート通 信』(創刊号) 全文(PDF) 

       → 『アフリカ・アラート通信』(創刊号)〜ダイジェスト版〜

〜 アラートワーキンググループの活動紹介 〜

アクションプラン こちらをご覧ください

アラートワーキンググ ループ活動記録

 
 ●2004年12月19日 議事録

  
2005年3月19日  議事録


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