Viva ! Africa  【 TICAD市民社会フォーラム メールマガジン 】

► 号外020 英語広報担当インターン募集!  2006.12.08発行
■■☆☆■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
TCSFメールマガジン 号外020 [英語広報担当インターン募集!] 2006.12.8

Viva! Africa -People's network across continents
ビバ アフリカ!- 大陸を越えた市民のネットワーク

発行:(特活)TICAD市民社会フォーラム(TCSF) http://www.ticad-csf.net/
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■☆☆■■

皆さま、こんにちは。いつもご支援ありがとうございます。

TCSFメールマガジン号外020 【英語広報担当インターン募集!】をお送りさせて
いただきます。

TCSFでは、新規にインターンとして活動してくださる方を募集しております。
アフリカの開発や政策に関心のある方、将来NGOスタッフとして働きたいと
思っている方など、ぜひご応募ください。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■ TICAD市民社会フォーラム(TCSF) 人材を大募集!!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

  ~知る・つながる・広がる―共に創る、アフリカの未来~
アフリカに関わるNGOで、スタッフとして共に学び活動してみませんか?
―――――――――――――――――――――――――――――――――
 TCSFでは、新規にインターンを募集しています。

当フォーラムは、日本のアフリカ政策が真にアフリカの民衆の役に立つよう、
日本政府・国際社会に働きかけを行っていくことを目的に、(1)アフリカや日本
の市民社会間のネットワークを構築し、(2)日本の対アフリカ政策および援助
に関する調査分析・提言を行うシンクタンクを設置し、(3)TICAD共催者や
日本政府に対するアドボカシー活動を行っております。
詳しい活動内容は、ホームページ(http://www.ticad-csf.net)をご覧下さい。

●TCSFではインターン・研究員の方向けに、中間評価制度を設けており、
 キャパシティ向上と人材育成に効果をあげています。
●終了時には、修了書を発行します。

―――――――――――――――――――――――――――――――――
【募集 内容】
―――――――――――――――――――――――――――――――――

【職種】 英語広報担当インターン

【募集人員】 若干名

【応募条件】
・高い英語のスキルを持つ方。目安としてTOEFL PBT600点(CBT250)以上
の方。(応相談)
・日本語の読解・作文能力があること。
・大学生以上であること。(大学院生以上が望ましい)
・国際協力(特にアフリカ)に関心があり、TCSFの理念と方針に賛同できる方
・開発援助関係機関で働いた経験(インターン・ボランティア活動含む)、
あるいは知識がある方が望ましい。
・PC(Word、Excel、インターネット、メールなど)の基本操作ができ、さらなる
スキルの向上を目指す方。
・細かい作業をいとわない方。

【業務内容】
・アフリカ・アラート通信(英・日) およびアラートブログに関わる業務 (※)
・英語版メールマガジンの作成・発行に関わる業務
・英語版ホームページ更新作業補佐 (日本語から英語への翻訳作業、記事
作成など)
・その他、講座補助など事務局からの随時の依頼に対応

※アフリカで問題と考えられる開発プロジェクトと人道支援情報情報に関して、
アラートを発するため、TCSFにて定期的に発行している媒体。

【勤務時間】
原則として、週16時間以上かつ週3日以上、事務局での作業ができ、
半年以上の活動が可能な方(応相談)。

【報 酬】 無給

【勤務地】 TCSF早稲田大学内事務局(東京)

【業務開始】 1月中旬より (応相談)

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
【応募方法】
履歴書 (書式自由、E-mailを必ず記入のこと)と、応募動機をお書きの上、
メールで事務局までお送り下さい。日本語・英語両方でお書きください。
* 応募書類は返却致しませんので予めご了承下さい。

【締切り】
2007年1月5日(金)午前10時まで(日本時間)
適格な方が応募・採用され次第、締め切ります。

* 書類審査に合格された方には、二次審査(面接)を行います。

【問い合わせ】
(特活)TICAD市民社会フォーラム事務局 担当:西岡
TEL&FAX:03-5286-8261 Email: nishioka@ticad-csf.net

【事務局までのアクセス】
・JR山手線/西武新宿線高田馬場駅より、早大正門行(学02系統)バス
 10分、西早稲田下車徒歩3分
・営団地下鉄東西線早稲田駅 3b番出口/2番出口より徒歩10分

地図は、早稲田大学アジア太平洋研究センターアクセスをご覧下さい。
->http://www.wiaps.waseda.ac.jp/Common/Traffic/PDF/CT_01_JP.pdf


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【お問い合わせ・ご感想について】
この『TCSFメールマガジン』の内容に関するお問い合わせ、ご感想等は
こちらの宛先にお願いします。  E-mail:info@ticad-csf.net
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【会員募集中】 ~知る・つながる・広がる―共に創る、アフリカの未来~
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
●TCSFでは、一緒に活動してくださる方、またサポートしてくださる方を募集し
ています!活動に関心があり賛同してくださる方なら、どなたでも歓迎です♪

   ◆個人会員 8,000円/学生会員  5,000円
   ◆団体会員 30,000円/非営利団体 10,000円
   ◇個人賛同会員 年額1口 20,000円(1口以上)
   ◇団体賛同会員 年額1口 50,000円(1口以上)
   ◆ご寄付など
詳しくは、こちら--->http://www.ticad-csf.net/
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■発行元■
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
特定非営利活動法人 TICAD市民社会フォーラム(TCSF)

〒169-0051 東京都新宿区西早稲田1-21-1
         早大西早稲田ビル7F プロジェクト室613-6号室
         早稲田大学 アジア太平洋研究センター気付
         電話&ファクス:03-5286-8261
E-mail:office@ticad-csf.net ホームページ:http://www.ticad-csf.net/

発行責任者:大林 稔
編集責任者:渡瀬のり子

バックナンバーは、TCSFサイトのメールマガジンページからご覧ください。
---> http://www.ticad-csf.net/
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
▲発行システム:『まぐまぐ』 http://www.mag2.com/
▲登録および解除 : http://www.mag2.com/m/0000148244.html
  本メールは等幅フォントでの表示に最適化されています。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
Copyright(C):TICAD Civil Society Forum Japan



Copyright (C) 2006 by TICAD Civil Society Forum All Rights Reserved.