« 第16回TNnet会合 議事録 | メイン | 第18回TNnet会合 議事録 »

第17回TNnet会合 議事録

日時:2008年5月15日(木) 10:00~12:00
場所:早稲田大学19号館 313号室

参加者:(特活)アフリカ日本協議会、(特活)アフリカ地域開発市民の会(CanDo)、エイズ孤児支援NGO・PLAS、(特活)草の根援助運動、(財)ケア・インターナショナル ジャパン、(特活)サパ=西アフリカの人たちを支援する会、財団法人、ジョイセフ (家族計画国際協力財団)、(特活)TICAD市民社会フォーラム、日本リザルツ、(財)日本フォスター・プラン協会(プラン・ジャパン)、(特活)日本国際ボランティアセンター(JVC)、特定非営利活動法人 DPI日本会議、(特活)ハンガー・フリー・ワールド、(特活)ワールド・ビジョン・ジャパン

【報告事項】
①TNnetの収支状況およびその他の連絡事項 【事務局】
②People's TICAD進捗状況・報告 【PRチーム】
③アフリカンフェスタ準備状況報告 【PRチーム】
④定期協議会・官民連携懇談会の報告 【WVJ谷村】
⑤TICADアクセスパスの報告事項 【事務局山田】

【審議事項】
①TICAD IV市民社会セッション進捗状況報告 【TCSF舩田クラーセン】
②TICAD本番前後の戦略について 【TCSF舩田クラーセン】
③TICAD IV本番中ローテーションについて 【TCSF舩田クラーセン】
④TICAD IV後の活動について 【HFW冨田】

【報告】①TNnetの収支状況およびその他の連絡事項【事務局】                       
前回の会合で共有した収支報告では、People’s TICADに必要な助成が確保できず、大幅に赤字が出ていたが、その後、プログラムの広告を募集し、少しは解消され、今のところPeople’s TICADが終わった時点で見込まれる同事業の赤字額は58,732円となる。ただし、TICAD IV本番前後には、27日の調整会合、市民社会セッションを開催し、直後に記者会見(会場を借りて開催)もあるため、さらにいくらか費用がかかることとなる。したがって、People’s TICADプログラムへの広告のほうの呼びかけ協力を、皆さんに力をあわせていただくようお願いしたい。
加盟団体からのカンパの協力のもと、17団体から拠出金があったが、続けて是非ご協力いただきたい。

【報告】②People's TICAD進捗状況・報告 【PRチーム】                          
会場や後援などの調整は終わり、あとは出席者(スピーカー)の最終調整をしている。アフリカ外交団(ADC)団長のタンザニア、ムタンゴ大使の参加、山田耕平氏、アフリカエッセイコンテストの受賞者(市民の方)の参加などは確定し、また、横浜市長中田宏氏からメッセージを頂けることも確定した。
総合司会は(特活)草の根援助運動の山中さんにして頂く。
運営費で赤字が出た部分は、広告収入として17万円を収入とすることができている。
本日、PRチームの何人かと会場の下見に行くため、全体プログラムの確定をしたいと考えている。
アフリカNGOとしては、African Council of AIDS Service Organization(AfriCASO)/African Civil Society Coalition on HIV/AIDSのDr.Cheick Tidaiane TALL、Civi-Commission for Africa (C-CfA)/Social Watch BeninのMr. Gustave ASSAHが確定しており、World Vision AfricaのMrs. Susan MBAYA GUMISAYAも(25日の早朝に来日するため)参加できる可能性がある。

【報告】③アフリカンフェスタ、その他の準備状況報告【PRチーム】                      
【アフリカンフェスタ2008】
準備の方は順調にすすんでいる。クロスワードラリーの実施を考えており、各加盟団体のブースで文章になる一文字を決め、集めて文字を埋め、景品を渡す、というもの。是非ご協力頂きたい。
当日17日、ロゴ、リーフレット、配布資料など出展している加盟団体へ渡すため、こちらもご協力頂きたい。
【その他】
メディアから取材の問い合わせが事務局の方へきている。問い合わせは引き続き事務局で受けるが、内容によっては適当に各団体に割り振ってもらうため、対応のご協力をお願いしたい。
【意見】
TICAD IV本番中はプレスリリースを毎日出すこととなっている。本番中、会場での紙媒体での配布、またTNnet事務局(TCSF)から電子媒体でプレスリリースを流すことになるが、現在の送信先は、主にTCSFのリスト、その上でプラン・JVCでカバーしているものとなっている。文言のトーンや内容によっては、発信できないものもある。そういう意味で発信先のリソースについては、どこかで擦り合わせをしてもらうのが良いかもしれない。今日のPRチームのMTGで考えて頂きたい。

【報告】④定期協議会・官民連携懇談会の報告 【WVJ谷村】                         
5月7日(水)に第七回の定期協議会、官民連携が行われた。本番前の非常に忙しい合間を縫って、木寺昌人アフリカ審議官(途中退席)、国際協力局廣木重之参事官、アフリカ第二課岡田課長などが出席した。
後半の官民連携懇談会については、自治体、企業、学校など様々なアクターから市民レベルでの交流がどのように動いているかが発表され、メディアも多く入った。アフリカ・日本間交流における民間の役割の重要性、NGOと他のアクターが協働して成果を出している点の共有ができて、有意義な懇談会となった。
定期協議会にはNHKのカメラが入り、来日しているMr. Gustave ASSAH氏への密着取材もあった。その後、ヘラルド朝日が官民連携協議会のつながりで発表をした方へ取材をしたり、LEE JapanもNHKに取材を受けている。このようなアフリカ理解の広報を促進する一助となったのも成果と言える。
【意見】
今回の定期協議会の成果として、木寺審議官が(カメラが入っている場で)、TNnetが主張する3ポイント(MDGs、民主化、市民社会参加の重要性)のいずれも重要だということを発言したのは画期的なことである。
官民連携懇談会の成果は、TICAD後の定期協議会やフォローアップにも活かすべき。

【報告】⑤TICADアクセスパスの報告事項 【事務局山田】                          
TICADの参加者については、ID登録は終わらせ、いつIDを受け取ることができるかなどを外務省に問い合わせ中。アクセスパスについても外務省からの返答待ちの状態である。
13日(火曜日)に外務省から事務局へ連絡が入り、明日16日(金曜日)に事務レベル調整会合をすることとなった。(外務省から3名がTNnet事務局へ来て会合をすることになっている)

【報告】⑥TNnetのアドボカシー関係の活動報告【HFW冨田】                         
TNnetの活動目的としている「アフリカ市民社会の声を届ける」というポイントを実現するために、今回TICAD IVへ向けて(Civil G8以降日本に滞在している)Mr. Gustave ASSAHをロビイングの中心として外回りをしている。MDGs、民主化、市民社会参加のポイントに絞り、日本とアフリカの市民社会が協働していることを広報することが目的。
今週の外回りとしては超党派議員とNGOの合同会議、民主党NGO小委員会の勉強会。
この外回りの際に、横浜市長の中田宏氏、神奈川県知事、駐日ベナン大使、日・ベナン友好議員連盟、AU議連のほかの人、など、会った方がいい、という提案を受け、来週もまた引き続きGusutave氏と共に外回りをする予定。
本番前で忙殺されており、動きがとても速く、TNnetへの報告が遅れてしまっているところもあるが、少しでも前もった情報共有できるようにしたいと思っている。

【審議】①TICAD IV市民社会セッション進捗状況報告【TCSF舩田クラーセン】               
TICAD IV本番の準備のため、27日に事前調整会合を開催し、日本と海外からのNGO全体の調整をする予定。海外からはアフリカ招聘NGO10団体、国際NGO、外務省へ問い合わせをし、自費で参加することになっているその他のNGO6団体にも声をかけ、NGO全体の調整会合とする。
27日の調整会合では、今までのTNnetの活動がわかる資料、VOICES、緊急提案について共有し、議論することとなる。(海外NGOにはこれらの文書を事務局から事前にメールで共有しておく。)
全体会、分科会などのアクセスパスについては、事前にも調整をし、この調整会合で海外NGOと共に直前にも確認する。
毎日プレスリリースを出すということで、その内容などについても調整が必要。
(すでにML上でも共有されている)TICAD IV本番のプログラムスケジュールについて、「TICAD IV参加者対象」となっているところ(市民社会セッションや、JBIC、JICAなどのシンポジウム)はIDを持っている人であれば参加可能なはずであるが、事務局から再度確認を取っておく必要がある。
VOICESの要約を参考資料として配布してもらうことが可能かどうかは外務省に問い合わせ中。

【1日目:28日】
1日目の市民社会セッションの中で、話される収斂を27日の調整会合で行う。
横浜宣言・行動計画の修正版が5月2日に発表されたと報道されていたが、内容は詳しくはなっているものの、目標数値などの具体的な数字が入っていない。このあたりの見込みに合わせて、今までのVOICESや要望をした時期にした上で、1枚もののプレスリリースを出す必要がある。これは市民社会セッションでアフリカNGOが話すベースになるだろう。
夜の野口英世アフリカ賞授賞式の参加者については、何らかの提案をください、とTCSFへ内閣府から連絡があり、以前TNnetの加盟団体へ自薦・他薦を含め確認のメールを送った。それをもとにTNnetの加盟団体で、保健衛生分野で活動している団体、アフリカに長くかかわっている団体、などをTCSFとして推薦したが(18団体ほど)、内閣府はあくまで参考にする、という程度だったので、その後どこに招待状が行ったかは確認していない。TNnetの加盟団体の中からもいくつかは代表レベルに招待状が行っているはず。

【2日目:29日】
<分科会>
2日目は分科会があり(午前)、4つに分かれて(A.成長の加速化、B.人間の安全保障の確立:MDGs達成、C.人間の安全保障の確立:平和の定着とグッドガバナンス、D.環境・気候変動問題への対処)開催される。
1日目は同時並行で開催される会議がないため、パスのローテーションに余裕があるが、2日目のこの分科会は同時並行で開催されるため、アクセスパスで誰が中に入るかを十分調整する必要がある。
パスを持つ人は、分科会の内容の専門性を持ち、プレスリリースや記録づくりに従事できる人である必要があるということを念頭に調整を行いたい。
「TICAD IV参加者対象」とされているその他のシンポジウムなどのイベントについては、色々なイニシアティブが話され、我々からも発言が許される場でもあるから問題提起などをするのは重要。これについても、誰が出るか事前調整したい。
「一般参加者対象」のイベントについては、必須ではないが、メディアなどから「市民社会としてどう思うか」などと聞かれることがあるだろうから、皆で参加を調整し、カバーできるようにした方が良いだろう。
<全体会合での「市民社会との対話」>
市民社会からの発表としては、5分~7分の発表が可能。
誰が発表するかなども、27日の調整会合と1日目の様子で決める必要がある。

【プレスリリース・記者会見】
TICAD IV前後に必要とされるプレスリリースの発行は下記の通り:
日時 内容 目的・詳細
27日 市民社会セッション提起者の内容
28日 市民社会セッションの内容
29日 昼 分科会の情報をもとに、
保健、食料、民主化などの内容をカバー
    夜 「市民社会との対話」で発表する宣言文をそのまま 3本の柱に合わせた
我々のポジションの鮮明化
30日 横浜宣言&行動計画&フォローアップ 議長サマリーの内容への対応
に関するリアクション
(記者会見) (同上)

*ガボンでの閣僚会議で実績のあるプラン高木、WV Mr. Mbaye+アフリカNGOの方に主として書いてほしい。そのために、彼らのアクセスパスは確保すること。
※30日は、記者会見場に行って、TICAD共催者の感想を聞いた上で、横浜宣言・行動計画のポジションと併せ、市民社会の意見をインタビューしてもらえるようにする。前日準備し、最終化するプレスリリースなどをとにかく記者の方々にばらまく。
→それが終わったら東京都内に移動し、日本とアフリカの記者会見を行い、一連の評価を伝える。
※記者会見は、内幸町のフォーリンプレスセンターを予定しており、会場は14時~17時で仮予約している。(会場での記者会見ができるかどうかは外務省に確認したが、パシフィコ横浜は使えないとのこと。はじめは、横浜での開催を考えていたが、政府側の隣で開催しても目立たないこと、むしろ政府側の直後に記者をつかまえればよいだろう、というアドバイスを記者の人にもらった。また、色々なメディアの方に、東京でやってほしい、と意見をもらったため、東京での記者会見を予定している。)
ガボンでの教訓だが、参加者と共催者間では感想が違うため、自分たちのポジションをしっかりと意思表示する必要がある。ここで、アフリカNGOと協働の意思を伝えることが重要。

【TNnetの活動スペースについて】
TNnetが会場でアクセスパスの受け渡し、プレスリリースの作成などの作業をするためには、みなで集まるスペースが必要。以前事務局から控え室を確保できないか確認したが、1日9万円のロジ室しか使えないということで(赤字の活動費を背負う)TNnetとしてはこの利用はできない。
外務省からは、モニタリングルームには誰でも入れるからそこを使うように言われているが、モニタリングルームには、大臣級や国際機関からの参加者などもいるため、あまり話し合いの場としては使えないであろう。
そこで、やはり拠点とすべきは、TNnetがもらえるとされている無料の展示スペース(机のみ)ではないだろうか。ここがどのような場所でどのようなスペースとなっているかは、見てみないとわからないが、現在外務省から「机いくつ分のスペースが必要か」と聞かれているため、机2~3台分、また電源があるところ、という要望を事務局からしておく。

【展示ブース・及び展示ブース出展団体のID登録数について】
TNnetから展示ブースを出展する団体は4団体(あしなが育英会、AAR、アフリカ理解プロジェクト、サパ)。今週やっと展示ブースの業者から連絡があり、27日に展示ブースの準備をすることが連絡されたが、TNnetからID登録しているのは2名のみであり、また団体によっては理事長レベルの方々なので準備ができない、という問題について、どう対処するか。
<決定事項>
展示ブースに必要な人材としても、人材が足りなくなるのはおそらく1日目の市民社会セッションの日であろうことから、出展する4団体を28日の市民社会セッションの参加者として1名招待することとし、ID登録ができるようにする。

【審議】②TICAD本番前後の戦略について【TCSF舩田クラーセン】                      
【プログラムの詳細説明】
この期間招聘されているアフリカNGOの発言の場、最後の市民社会と共催者の場、としている。アフリカ支援に尽力している著名人にも参加してもらうことでPR力を上げようとしている。開会挨拶については、黒河内大使にお願いする。アフリカ側からの代表としてGustave ASSAH氏(仏→英は冨田)、VOICESをベースとして、アフリカ日本市民社会側からの提起をする。この時期に重要になっているテーマを運営委員会でも相談し、食料関係、MDGs、民主化、と絞ったうえで、市民社会の参加が土台になっていることは伝えている。発表者を推薦している。チュニジアRotimi ザンビア Anne VASU をジェンダーバランスを考えてお願いしている。出ている名前については今調整中で、今日議論したい。オープン・ディスカッションについては、最初の問題提起については、市民社会参加の部分、ズルさん、その他のアフリカNGOについては、全員に一事で良いのできちんと発表していただくことを促す。総括は大林。最後に、歌手のチャカチャカさん、ぎりぎりの時間までJETROのアフリカンフェアに出席しているため、メディアアテンションを目的に参加してもらう。

【意見】
・イボンヌさんは17時10分終わりくらいにやってもらえるようにする。(引き延ばす)(会場まで来て頂くアテンドはきちんと確保するようにする。)
・国際NGOにも話させる必要がある。(これについては、27日の調整会議で話し合う)
・野口英世賞を取る、アグレフが来る。アグレフにも声をかけている。
・会場に偉い人が来た時に、どう割り振るかのイメージする必要あり。
・パネルディスカッションの名前を確定する日を決め(来週の水曜日5月21日まで)、その後にはオープン・ディスカッションのところで意見を言ってもらう。(舩田さんに裏プログラム)席を決めないといけない。
・表プログラムと裏プログラムを作った方がよいであろう。
・チャカチャカ、ユッスンドゥール、パスカル・ムクンビ(元モザンビーク首相)も参加するよう依頼
※また、ネット中継に関しては、20万円といわれている予算を探し、実際にやるかどうかは運営委員会に一任してほしい。(後日、加盟団体の結核予防会のご協力で実現の方向)

【会場での市民社会のパフォーマンス】
会場で、NGO参加者だとわかるように日本・アフリカ・国際NGOすべて何らかのものをつける。
特に、3日目のメディアの際、市民社会の代表とわかる必要がある。
何をつけるかについては、PRチームに検討してもらう。(予算はない)

【審議】③TICAD IV本番中ローテーションについて 【TCSF舩田クラーセン】                
【パスのローテーション】
パスを持つ人には、プレスリリースの原文を作ってもらう
1日目についても出てもらわないと、2日目の内容がわからないであろうことを鑑み、本番でいかにアドボカシーの成果が出せるか、というところが重視しなければいけないので、このローテーション案は、その点を重視して運営委員会から提案したい。
重鎮の代表クラスがリストに入っているが、TNネット会合にほとんど参加していない、VOICES作りに関わってない、プレスリリースを作成できない、というのでは全体にとって成果を出すことにならないため、実際に動ける人に入ってもらうことが重要。
また、1日を通して一貫して記録を取る人が必要。
10のパスのうちの2名は、全部に出る人。
1日目は市民社会セッションがあるので、仕方ないので、AJFの斉藤さん、JANIC高木さんに出てもらう。
2日目については冨田さん、稲場さんに通しで出てもらう。
分科会部分については、以下の提案。
経済成長の加速化については、冨田さん、則武さん
MDGsについては、谷村さん、白須さん、
平和の定着とグッドガバナンスについては、ピースビルダーズの篠田氏、AR小峯氏にお願いしたいと考えている。
環境については、アフリック・アフリカ岩井、ほっとけない高木さん
午後のパスについては、後ほど戦略を立てる。

【審議】④TICAD IV後の活動について【HFW冨田】                               
5月12日に、TICAD後のネットワーク体制について考える会合を行った。そこで議論されたのは、ネットワーク機能の継続、定期協議会のフォロー、アフリカNGOとの連携、TICADフォローアップメカニズムへの対応、活動記録、事務局についてなど。基本的には、全面的にTNNetの活動を続けた方がよい、という意見の上での議論となった。
【今後のネットワーク目的の骨子の提案(意見)】
アフリカNGOとの連帯(TNnetの一番の成果だという認識)
TICADフォローアップの文脈の中でTNnetがどういう役割をするか、というところでフォローアップメカニズムに入れてもらうのを議論する場を設けた方がよい、という提案
TICADの政策論議が続けていく必要がある
アフリカのことを日本の人たちに知らせる、きちんと日本の人たちにアフリカ理解を広げる目的の行動もカバーする
国際的な動きへのインプット
記録の継承が必要
日本政府、アフリカ政府への働きかけ
これらの提案をもとに、これからの活動をどう具体化していくかについては、TICAD後の会合でさらに議論を深めたい。

About

2008年06月25日 12:21に投稿されたエントリーのページです。

ひとつ前の投稿は「第16回TNnet会合 議事録」です。

次の投稿は「第18回TNnet会合 議事録」です。

他にも多くのエントリーがあります。メインページアーカイブページも見てください。