2005年6月25日現在 |
2005年度 (2005年7月~2006年6月)
TCSFの活動計画 |
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| 1. 全 体 |
2005年の目標: TICAD市民社会フォーラムの成果物である「アフリカ政策市民白書」第一号を発行し、それを内外に告示することでMDGsに関して日本のアフリカへの関与に関する世論形成を強める。 TICAD市民社会フォーラムの活動を告知し、同時に関係機関・団体とのフォーマルな会合の設定を進める。また、独自の資金調達方法を確立させ、次年度以降の活動のための財政基盤を作る。
成果指標: 1. 白書第1号の発行 2.
アフリカ・アラート通信の発行(3号予定) 3. 第1回パートナーシップ・セミナーの開催 4.
アフリカ外交団との定期協議会の設置 5. アフリカに関係する機関・団体とのアフリカ支援連絡協議会を設置 6.
連続講座「アフリカ学」による資金調達の確立。アフリカ学以外の資金調達方法も検討する。 7.
メディア・議員関係などへのアクセスと政策形成への影響力を生み出す。
活動計画 (別表参照)
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| 2.事務局 |
①
人事体制:首席事務局員、事務局員、経理による体制。 その他インターンによる通常業務の補佐が行われる。
②
活動スケジュール
2005年
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7月16日
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研究員・インターン向けセミナー開催(事務局主催) - 契約書の取り交わし -
作業内容の確認 - 各WG、チームへの配置の完了 |
7月
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事務局組織体制の強化 助成金申請の補佐 中級コースに関する担当者ミーティングと企画の確定 その他FR企画に関する担当者ミーティング 年次報告書の作成
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7月24日
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コーディネーションミーティング
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8月
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中級コース準備と募集の開始 年次報告書の発行
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9月
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中級コース準備 FR企画の準備 研究者・インターン向けセミナー開催(事務局主催)
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10月16日
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第2回TICAD市民社会フォーラム総会開催 (兼コーディネーションミーティング)
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10月29-30
日
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連続講座「アフリカ学」中級コース
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11月
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連続講座「アフリカ学」上級コースに関する担当者ミーティングと企画の確定 研究者・インターン向けセミナー開催(事務局主催)
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12月
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「アフリカ学」上級コース準備・募集の開始 コーディネーションミーティングを兼ねた年末終了懇親会の開催
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2006年
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1月
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連続講座「アフリカ学」上級コースの開催 |
2月
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研究者・インターン向けセミナー開催(事務局主催)
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2-3月
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予算折衝
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3月
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コーディネーションミーティング 年度末の終了
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6 月
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第3回
TICAD市民社会フォーラム総会 コーディネーションミーティング
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| 3.白書ワーキンググループ(WG) |
※ 2005年度:第1号白書の発行
2005年
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7月16日
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白書第1号初稿提出(和文全文、英文はサマリー) |
7月末日
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ENDAからのドラフト入手
※ ケニアについては調整中
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8月上旬
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セネガルにおいてドラフト打合せチーム作業 白書WGメンバーへの初稿(和文、編集済み)の送付 コメント受付
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8月中旬
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ENDAのファイナル完成・支払い
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8月末日
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セネガルとケニアのNGOレポート入手
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9月10日
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TCSFメンバー及びWS参加者、質問票回答者への第二稿(編集済み)の送付 コメント受付
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9月22日
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白書WG会合 (18時30分~) ・「第二稿について」「提言とりまとめ」
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9月末日
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第三稿(和文)の完成、関係者への送付 関係者からのコメント受付
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10月末日
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コメント締切り 英文原稿提出締め切り(原稿執筆者が作成) 英文プルーフリーディング
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11月
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白書第1号の完成、印刷
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12月
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白書第1号発表セミナー及び活動のレビュー(未定)
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2006年
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1月~2月
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白書第2号の作成計画着手: ①テーマ、
②報告書構成・論点、③海外NGO調査実施国の決定、 ④作成分担、⑤スケジュールの決定
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3月~4月
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現地側との調査内容(TOR)の確定 契約締結 現地調査開始
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5 月~8月
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国内及び現地での原稿作 |
8 月末
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白書第 2号の初稿締切り・提出
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9 月~10月
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白書第 2号編集・英訳
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11 月
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白書第 2号の完成、印刷
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12 月
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白書第 2号発表セミナー 活動のレビュー |
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| 4.アラートWG |
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2005年
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3月
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検討案件選択・助成申請準備現地CSOとのネットワーク構築
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4月
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現地CSOアラートの紹介(単発) 情報収集・プロジェクト紹介 検討案についての勉強(MDGなど)
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5月
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アラート通信2号発行準備
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6月
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アフリカ・アラート通信第2号発行 ブログリニューアル
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10月
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アフリカ・アラート通信第3号発行 (債務帳消し・ダルフールなど)
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年度末
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※
ダルフールについてのオケージョナル・ペーパーを研究員が完成させる。 (ケニア案件については要調整) 白書WGを通じてENDAからのドラフト入手
※
現地のNGOにケニアでの案件調査を依頼。
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2006年
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2月
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アフリカ・アラート通信第4号発
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5.パートナーシップ・セミナーWG |
目 的:
1.
アフリカNGOの日本の援助へのアクセスを改善する
2. 新しい(日本での)資金源を開発する
成 果:
1.
(ア)
アフリカNGOに、日本の援助システム、形(資金源)、アクセスの方法、実施上の留意点について理解される
(イ)
アフリカNGOのアクセスを容易にする方法が提案される
2.
アフリカNGOにアクセスかつ活用しやすい新しい(日本での)資金源(案)を提案できる
活 動:
1.
アフリカNGOを対象とした日本の援助に関するセミナーを開催する
(ア) モザンビーク・セミナーの開催(2005年8月3日)
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準備(草の根・人間の安全保障無償資金協力アンケート集約など)
·
セミナーの検証・報告書纏め(記録、参加者へのフィードバック、白書への提言)
·
第2回現地セミナーのための反省点などの纏め
(イ) 第2回現地セミナー候補国の決定及び準備
·
候補国(マラウイ、エチオピア)の選定
(第1回パートナーシップ・セミナー(@モザンビーク)報告を受けて検討)
·
【視 点】
・大使館/JICA在外事務所の協力の意向確認
・現地NGOの協力の意向確認
・渡航可能者、現地協力者の有無
・催時期の確定(可能であれば、次年度内開催を目途)
・草の根・人間の安全保障無償資金協力の成功事例の収集・継続(アフリカNGOの視点)
2.
援助セミナーWGにて、新しい(日本での)開発資金源について検討する
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| 6.TICADフォローアップWG(アドボカシーWG) |
目 標:
1.
フォーラムな会合をアフリカ外交団(定期協議会)、JPF、日本NGO、外務省、JICA、JBICと
設置することを目指す。
2. 2005年のアフリカ年を活用し、各種会合(ほっとけないなど)に参加
必要に応じて日本NGOとの連携を強化させることを通じて国内NGOとのネットワーク作りへ寄与させる。
年間計画:
1. フォーマルな会合の設置
(ア)
アフリカ外交団との定期協議会
2005年7月~:レセプションなどの参加を通じた顔見せ
2005年11月:チュニジア大使、ギニア大使などを講師とするシンポジウムの開催
※シンポジウムでは2004年11月のTICADアジア・アフリカ貿易投資会議のレビューとして、南南協力(研究員によるペーパー作成)、
アジア・アフリカ貿易投資をテーマに話し合い、日本のコミットメントの可能性などをテーマとする。
2005年12月:アフリカ外交団への説明と協力の依頼
2006年2月:第1回定期協議会の設置
(イ)
アフリカ支援に関する外務省、財務省、経済産業省、NGO、JPF、JICA、JBIC定期協議会
2005年7月~:関係機関・団体へのあいさつ回り
2005年11月:白書のお披露目も兼ねて日本の対アフリカ支援政策に関する国際シンポジウムの開催
2005年12月~1月:アフリカ支援に関する連絡協議会の設置を関係機関・団体に提案、設置の準備を進める。
2006年2月:第2回連絡協議会の開催
2.
アフリカに関連する国際機関の動きに準じた活動の実施
(ア) 「ほっとけない 世界のまずしさ」キャンペーンへの参加
(イ)
2005年9月の国連MDGs中間レビューにあわせたイベント企画 など
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| 7. 国内NGO連携ネットワークチーム |
目標:
TICAD
IVに向けて、国内のアフリカに関わるNGOとの連携関係を創出・促進することで、市民社会からの意見の吸収を図る。
※同活動は広報チーム、フォローアップとも連動する。
年間計画:
1.
ACT2003関係団体・個人へのあいさつ回りと協力依頼
2.
またアフリカに関わる中小NGOとの連携を促進し、個別賛同団体(無料)として参加を呼びかけ、TCSFに関わる団体数を増加させる。
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| 8.広報チーム |
活動目的:
1.
2008年のTICADⅣへ向けてTCSFの特徴を活かし、広く活動を紹介し組織拡大に貢献する。
2.
TCSFの行う各種事業に合わせて、各WGやチームの活動を広報の面でサポートし、TCSFの目的である対アフリカ支援の改善に貢献する。
3.
広報するにあたっては、わかりやすく、市民の誰もが参加したくなる、明るく楽しい活動を目指す。
年度目標:
1.
会員やボランティアなど、TCSFに関わる人数を倍増させる。
2. メールマガジンの購読者を倍増させる(500名→1000名)
3.
WEB内容を充実させ、アクセス数を倍増させる。
事業体制:
1. 毎月1回、定期的に広報ミーティングを行う。
2.
広報チーム用のメーリングリストなどを通じ、情報交換・意見交換を行う。
3. サブチーム体制で、作業を進める。
4.
日本国内、またアフリカ英語圏(アジアや国際機関など含む)、アフリカ(仏語圏)の地域ごとに、ターゲットやメディアの現状をリサーチし広報戦略をつくる。
年間スケジュール:
1.
各サブチームの通常の活動
(ア)メールマガジン:3週間に1回以上の発行をする。必要に応じ号外も発行。
(イ)
WEB:随時情報を更新。関係者が容易に更新作業できるよう新サイトへの移行。
(ウ)
紙媒体:リーフレットなど活動を広報する。雑誌などへのPR。
(エ)
国内外の戦略:TICAD共催者や国際機関の動き、またターゲット分析をする。
例)7月G8サミット、9月MDGs中間レビュー等
2.
その他の活動計画
2005年
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7月
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WEBチームの引継ぎ
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8月~9月
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国際協力フェスティバル(グローバルフェスタ
Japan2005)の出展準備 連続講座「アフリカ学」中級(10月)・上級コース(1月)の広報戦略 連続講座「アフリカ学(中級コース)」の広報
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10月1~2日
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グローバルフェスタJapan2005
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10月
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11月完成予定の「アフリカ政策市民白書(第1号)」に関する活動 事務局が再度引っ越する場合、広報資料の全修正や引越しのお知らせを行う。
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12月
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連続講座「アフリカ学(上級)」の広報
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2006年
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1月
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連続講座「アフリカ学(上級)」の広報
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2月~3月
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TCSF年次報告書など活動をまとめて紹介できる資料の作成 アフリカン・フェスタ(5月)の出展準備
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| <翻訳チーム> |
翻訳・プルーフリード: 1.
各WGからの依頼による翻訳・プルーフリード 2.
白書・アラート通信の発行・セミナー開催に伴う資料・大使館/アフリカのCSOへの連絡文書・各セミナー/講演会などの議事録の英訳・仏訳・葡訳翻訳者とプルーフリーダーとの連絡作業とチェック作業、事務局納品 3.
ウェブのビルドアップ(英・仏) 4. (必要に応じて)開発に関する資料の日本語への翻訳 5. 翻訳資料の管理 6.
用語集の作成と整理
資料・文章作成: 1.
メルマガ記事作成 2. 会合開催に伴う資料の作成と準備
人材募集:
ボランティアの募集・広報活動(各語学学校あるいは雑誌への募集依頼)
意見交換 1. 在京アフリカ人との意見、情報交換と収集 2.
メンバー間での語学に関する情報交換 |
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